2007年02月18日

また撮られました!!

むかっ(怒り)新年快樂!!
香港は旧正月になりました。

あらら、また撮られてしまいました。

黎明&樂基兒の北海道スキー旅行。
 
  r

バレンタインデーは北海道だったそうで。。
別れたと言われていた2人ですが、、そうではなかったようです。

休日なので、可哀想だけど結構よく撮れてます。
(雑誌購入済み)
何処へ行っても写真撮られて、これからも大変だろうな。

しかしバリ旅行って1年前だったんですね。早〜い。
(去年の2月の記事参考。)
posted by mihk at 01:14| 香港 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 中華圏明星 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月17日

映画「盛夏光年」Eternal Summer

Eternal Summer

監督:陳正道
主演:張睿家、張孝全, 楊淇

盛夏光年 eternalsummer.jpg

台湾、同志映画となり3級映画。しかしそれほど激しい
シーンはないです。
これぐらいかなバッド(下向き矢印)と期待したけれど(笑)
こういう映画ではありません、あしからず。

「藍宇」日本のタイトルは「情熱の嵐」って
言うのですね。初めて知った。ジャケットも香港版より
ちょっとマイルド。




張睿家(康正行)、張孝全(余守恆)の2人は小学校の同級生。
優等生と劣等生。親しくなかった2人だが、先生が班長の正行に
劣等生の守恆の面倒を見るようにと言う。
そこから、2人の友情が始まり、中高校生になる。

※この制服姿の2人は、あまりにも年齢が上すぎて
ちとつらい・・(韓国映画やドラマのよう)

ここへ香港からの転校生、楊淇(恵嘉)がやってくる。
正行と恵嘉の2人が仲良くなっていくのだが
正行自身は守恆への友情だけではない思いに気づいていく。

そして高校を卒業し〜3人の微妙な関係が始まる。

ちょっと期待しすぎたかも?微妙な部分が案外あっさり
終わってしまい、2人の思いを深く入れて欲しかったなあ
と思う。青春映画です!!ムード

楊淇は、以前見た映画も今回も良かった〜。これからも
出演作が増えるらしいので期待大です。
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2007年02月16日

泳兒「花無雪」

もうすぐ旧正月休み。
旧正月に聞いてみようと思って買った
泳兒(Vincy)のセカンドアルバム

花無雪vincy.jpg


新人ですが、新人賞を数多く取っただけに歌唱力も
◎です。「天使明明在此」は、かつての王菲を思い出させる
ような、繊細な声の響き・・


この「花無雪」とは・・・
中島美嘉の「雪の華」のカバー。広東語の歌詞ですが、
とてもいいですよ。

これからも良い曲を歌っていって欲しいです。
posted by mihk at 00:24| 香港 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 中華圏明星 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月12日

港樂×側田 演唱会 HK PO × Justin Live  

香港管弦樂団(港樂)×側田(Justin)Live
行ってきました。

指揮:張潔敏 (上海より)
音楽総監修:雷頌徳

  justin.jpg

デビュー2年にして香港管弦樂団と一緒にコンサートが
出来た一番早い歌手の側田。

元々2日間の予定のコンサートが追加、再追加が出て
トータル4日間の最終日でした。

一番最初に行ったコンサートを思い出すような
良いコンサートでした!!

演奏良し、音良し、歌もうまい。。
いつもの曲+他の歌手の歌+英語の曲5曲ぐらい?
英語の曲がやっぱりいいですねえ・・
もっと聞きたかった〜〜むかっ(怒り)

最初の1時間ぐらいを香港管弦樂団と一緒に行い
香港管弦樂団は一旦休憩。
それから、2曲ぐらいカジュアルバージョン。
楽しそうに歌っていてこれもGood!

&呉雨霏(Kary)と「In Love With You」をデュエット。
そして、彼女が1曲歌う。

彼女もがんばっていると判るのだけど、、ちょっとこの場
には合わず。皆さん、トイレタイム。
しかしPacoグループなので、登場は仕方なし・・

その後、香港管弦樂団が再登場!
クロずくめの衣装でアレンジの違った「Volar」でJustinも
再登場!

情人節(バレンタインデー)も近いからか
ロマンティック風の曲が多かった今回のコンサート。
クロスオーバーを狙ったコンサートと言われてましたが
成功では?!トータル2時間強、たっぷり歌を聞かせて
くれました。

Pops調の曲じゃなく、こういう音楽をやっていって
ほしいなあ・・しかし、売れる&人気が出ないといろんな
事にも挑戦出来ない所が悲しいねえ・・

※余談
いつも噂の彼女は、今回来てなかったらしいですが
噂は本当なのか???
posted by mihk at 03:00| 香港 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 中華圏明星 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月09日

新しい映画ー娯楽

黎明の内地投資映画。
心中有鬼」のプレミアが
行われました。

  leon movie

共演は劉若英、范冰冰。
内地では、上映です。

黒ハート
そして・・なんと!
黎明の好友、雷頌コ(Mark)は結婚。
以前から付き合っていたモデルの彼女と入籍(もう奥さん)
彼女にはなんと6歳の子供があり。
  
  mark.gif
一気にパパになったマークです。
posted by mihk at 02:32| 香港 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 中華圏明星 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月01日

映画 Babel(バベル)

映画、バベル>広東語では=巴別搭を見ました。
HP

   sy_babel.jpg

会社帰りにがんばって行って良かったです。
とても良かったです〜〜〜。

さすが、数多くのアカデミー賞にノミネートされているだけありますね。
助演女優賞 菊地凛子、がんばれ!!

監督:アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリツウ
主演:ブラットピット、ケイトブランシェット
役所光司、菊池凛子

日本の公開はまだですよね。
ネタバレになります、あしからず・・


ぴかぴか(新しい)3つの物語が、微妙に絡んで展開する。

モロッコの話が展開しているかと思えば、東京の話になったり
全く関係ないのかと思えば、実は意外な所でつながっている。

映画の中心は、ブラットピット(リチャード)と妻のケイト
ブランシェット(スーザン)が夫婦仲を戻す為にモロッコ旅行に
行く。その中で起こった、いろいろな物語。

また東京では、妻(母)を自殺で亡くした役所光司と聾唖の娘
菊池凛子との話が展開していく。

他、リチャードとスーザンの息子と娘はメキシコ人のお手伝いさん
に預けるが・・
お手伝いさんの息子の結婚式に行った帰りに起こることは・・

るんるん
アメリカ人のスーザンはモロッコで銃に撃たれる。
最初はテロか?とも言われたが、、

生命の危険にさらされるものの病院は近くにはなく、ただ応援を
待つのみ。アメリカ政府の対応。周りの人々の反応。
ボーダーライン、国境とは・・


東京の物語では、聾唖の娘の感情、年頃なのか母を亡くしたから
なのか微妙な感情表現。また、音を消して彼女が感じるであろうと
思われるようなシーンは感動。
とてもうまいですねえ。(えらそうに・・)

そして、2人の子供達は・・・

曲の展開も、私はとても好きでした。

つながらなさそうな話が、微妙に繋がるあたりがすごくうまく
最後までハラハラするシーンの数々で目が離せませんでした。

しかしその割にはラストには、、ちょっとがっかり。。
なのは私だけ?

香港の上映は、もうすぐ終わってしまいそうなので
ご覧になりたい方はお早めに。

posted by mihk at 01:46| 香港 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画(DVD)、ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月27日

IL DIVO WORLD TOUR in Hong Kong

今週初めになりますが、

IL DIVO WORLD TOUR
with Hong Kong Sinfoniettaへ行ってきました!

観客は白人も多かったけれど、アジア系、日本、韓国。。
もちろん香港も含む、お金持ちそうなマダム系も多かったですよ。
特に前列の方ね、毛皮の人もいるいる・・


登場!P1220005.JPG

いやあ〜良かったです。CDやDVDとは違って、やっぱり
迫力ですね。歌のうまさや声量はライブじゃないとダメですね。
そして、イケメン度ももちろん確認させて頂きました。

思った以上にアイドル系状態ですね。この歌にそんなくるくる回る
ペンライトはどうかな?と思ったけれど、大Fansは何処にでも
いるものです。


私の低性能カメラでこれぐらい撮れたので、実際はもっと至近距離の
高位置に座ることが出来ました。一番高い席を、安く手に入れ
ラッキーでした。

サイドの席ですが、ステージに近い前から5番目揺れるハート

それもスイス出身、ウルスくん側とあって、これまた◎。
こっち向いて、微笑んで歌ってくれた〜〜〜と
周りの人達、みんな思っていると思う。。わーい(嬉しい顔)


   P1220017.JPG

自分たちのバンド+香港小交響楽団の演奏も素晴らしかった。
ちょっと音が悪い箇所があって、、すごく残念。。
おいおい会場のセット、ちゃんとしてくれよお〜〜。


   P1220019.JPG

アイドル?ぽく立つ位置が決まっていて、そこから振り返る、
一緒に歩いていくなどの演出もあり。。もちろんカルロスの
流し目系もあり。(笑)


着替えました。今度はクロの衣装です。

   P1220022.JPG


そして。。アンコール後、前列に座ってしまった4人。
どーーーーーっと、あっという間に人だかり。。
香港式握手タイムじゃないんだって、、
歌っているのに、サイン求めているし>しかしサインしていた
ウルスくん。いい人ねえ〜〜〜。

   P1220031.JPG


よく見えないでしょうが(私も見えなかった)

ラストP1220033.JPG


最後は調子よく、セバスチャンだったかな。。

「Come Back Hong Kong A.S.A.P.」

うそつき〜、次のスケジュールいっぱいだし、2月は日本も
行かないといけないくせに・・

それに他の国では、ソールドアウトが当たり前でしょうが
香港は>>中心の後ろ側がかなり空いていたので、次は難しいな。

一番安い所と高い所は埋まっているので、中途半端な所が残って
しまった様子。(HKD780の席)

一番高い席はHKD1280。日本より高いんだよね。


コンサートが終わってから見ようと思っていたDVD
見た後だと、雰囲気がつかめていいですねえ。

   

会場は「亜洲国際博覧館」という空港近くにある、新しい会場。
ここは、もちろん見本市のようなものも行っているけれど
「ガイタレ」専用コンサート会場になりつつありますね。

Rainから始まり〜Eric Clapton、そして来月はRoger Waters、
4月は「浜崎あゆみ」が来ます!
posted by mihk at 02:51| 香港 | Comment(0) | TrackBack(1) | 香港生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月24日

映画 マリーアントワネット「Marie Antoinette」

更新を怠っているので、アクセス数がバッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)
です。見て頂いている方、引き続きよろしくお願いします〜!!

この映画見ました。王馬麗皇后「Marie Antoinette

導演:Sofia Coppola
主演:Kirsten Dunst, Jason Schwartzman, Judy Davis

sy_marieantoinette.jpg

ソフィア・コッポラやってくれました!おもしろかったです。
香港では、受けないと判っているのか4館のみ上映中。
日本でも、先週から上映中ですね。

この主役の彼女、可愛いのか?可愛くないんだか?
憎めないタイプですね。
そして、映画見てからふと気がついた。。英語だったこの映画。
(一部フランス語あり)だって、アメリカ映画なんだも〜ん。
(ちょっと笑)


お話は、歴史物の通りに・・
政略結婚にて、14歳でオーストリアからフランスへ
とついだ、マリーアントワネットが宮殿を
追われるまでの話です。

もう少し歴史的なものが入るかと思ったけれど、その辺りは
少なめ。浪費したと言われる所がクローズアップ。

フランスへ入る際に、オーストリアのものはすべて置いていく
ように言われ、涙ながらに愛犬までおいてフランスへ入るマリー。
(14歳なのに。。)

フランスでの生活は、寝室から着替えまで、お付の人達の前で
行い、周りの人に常に見られる生活。

みんなの食事の時の話題と言えば、人の噂や良くない話ばかり・・
夫ともなかなかうまくいかない、そんな中でマリーの
浪費は始まる。。


※ここは、この間見た「プラダを来た悪魔」かと
思うぐらいのすさまじさ。立ち代り入れ替わり、豪華な衣装や
シャンパン、マカロンなどデザートも登場し、美しさ豪華さマンテン。
靴はブルーノマリですか?とっても可愛いハートたち(複数ハート)


その後、国王、王妃となった2人には子供が出来る。
そして国王より、マリーに別荘がプレゼントされる。


ぴかぴか(新しい)ここのシーンが一番好き。
宮殿には無かった物を求めるマリー。洋服も軽装で自然でシンプル
な物を身に付け、花が咲き、鶏が足元を歩き、卵や牛乳は新鮮な
ものを食べる生活。この時の映像がとても美しい。
自然なものがより自然に見える、美しい撮り方でした。。
この映像が、ソフィアコッポラなんでしょうか・・


宮殿の庭や調度品のディスプレイは、もちろん素敵ですが
この自然の美しさにはかなわなかったですね。


その後物語は、国王以外の男性との出会って恋に落ちたり、、
最後は、回りにいた人々は去って行くが、国王のそばに残る
マリーと子供達。そして宮殿まで、国民の暴動がやってくる・・・

歴史に基づいてはいるものの、マリーの心情を語った映画
になっているんですね。


次はこれを見たい。
1月初めから始まっているので、、早く見ないと!

  sy_babel.jpg
posted by mihk at 02:03| 香港 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画(DVD)、ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月11日

映画>傷城(Confession of Pain)

すっかり遅くなりましたが

あけましておめでとうございます

なかなか更新しない、このブログを見て下さっている方々
ありがとうございます。今年もよろしくお願いします。

実は去年見て、更新が遅れている間に・・
この映画今週で終わりのようです。

傷城

  confessionofpain.jpg

導演:劉偉強、麥兆輝
演員:梁朝偉、金城武、舒淇、徐靜蕾、杜(シ文)澤

ちょっとした香港の雰囲気は「無間道」なのですが、、
内容は全く違いますね。

かわいい「すたいりっしゅ&さすぺんす いん 香港」と
言った感じでしょうか。

梁朝偉のクールを通り越した冷血な役、そしてカメラの位置やら
映像がとても素敵な金城武。カッコいいです!Fanの皆様、
必見では!!

ただ一言、言わせていただければ・・広東語がイマイチ。
私は、英語を話す金城武が好きですが、あなたはどの言葉を
話しているのが好きですか???

もう1人、舒淇。好きな女優さんなんだけど、やはり広東語の
発音がイマイチ。(私に言われたくないでしょうが)

台詞が違う意味に聞こえて、ん????と思って映像を見直して
いると後ろの香港人が、正しい発音の言葉に言い直していた。

言葉は難しいけれど、意味が違ってくるのはちょっとね。
でもそういえば徐靜蕾も台湾。(彼女の場合完全な吹き替えです)

梁朝偉だけが、唯一香港人なのね。
ああ、忘れていました杜(シ文)澤も。ちょっとプッと笑える
キャラの彼は、やはりなくてはならない存在ですね。

舒淇の役も、かなりGood。サンミゲルビールのキャンペーン
ガールなのですが、これがぴったり。(本人はいやかも)
深読みをすれば、広東語も上手くない方がこの役にはいいのかな?
とも後で思ったり。ちゃらっとしている役をなんなくこなす彼女は
やっぱりNiceです。


ハートたち(複数ハート)
物語は、昔警察官、現在私立探偵の金城武と元上司の警察官、梁朝偉。
梁朝偉の妻、徐靜蕾の父親が殺害され、金城武がマカオにまで行き
調べていくと。。意外な事が発覚する。

映画は、最初から基本的にはネタバレ。そこからいろいろ展開していき
また新たなことが起こる。だましだまされる(ふり?)という駆け引き・・

復讐という目的は、果たしたけれど・・・
最後には家族とは〜〜〜〜〜。

という内容ですが・・
しかし、昔家族3人?が殺害されたにも関わらず、この件は
大事にならず、この殺人犯が香港にて成功する話って???
かなり無理がある設定では、と思うのは私だけ?!

ちょっとかっこ良すぎる香港ではありますが、映画は良かったです。

そして、、
ラストに流れる曲はもしかして>浜崎あゆみ??
(なんせ、香港まで来ていました)と思っていたら、何韻詩が歌って
ました。。しかし、いかにも歌謡曲。余韻を楽しみたい気分も
ちょっと薄れましたね・・日本では浜崎あゆみの歌なんでしょうね・・
posted by mihk at 02:31| 香港 ☁| Comment(0) | TrackBack(2) | 映画(DVD)、ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月27日

滿城盡帶黄金甲

クリスマス映画は2本見ましたが、最初に見たのはこれ!

滿城盡帶黄金甲
(Curse of the Golden Flower)
 
   
  _curseofthegoldenflower.jpg

監督:張藝謀
主演:周潤發、鞏俐、周杰倫と何でもこう書いてあるのだが、、
お願い加えてあげて 劉火華

と豪華メンバーにこの監督。素晴らしかったです。
周潤發に鞏俐、やっぱり全然違いますね。
本当の俳優、女優さんと言うのはこういう人なんでしょうね。

久々に大作を見ましたよ。いったい何人、映画に出演しているのやら。
休日料金で高いなと思われたHKD70だけど、これ以上の価値は
ありました。

セットや衣装の素晴らしさ、CGもイヤミの無い程度の取り入れ方で
良かったです。制作費も莫大なものらしいですが、是非奥斯カ狙って下さい。


物語は明朝時代のお話。

家族内のもめもめ事。
母親と大王子の近親相姦(血はつながってないのでこう呼ばないか)
不倫と言う解釈になっていたはず。そして亡くなったと言われていた
本当の母親の出現。

大王と皇后との争い。大王が愛したのはたった1人だけだったのか・・
病気に負けじ、とある目的の為ひたすら刺繍するする皇后=Sexy鞏俐


がく〜(落胆した顔)そんな大勢と戦って、おいおい助からないよ。。と突っ込みも
いれそうになったLast。結果はいかに???


それにしても、上手くてカッコいい俳優さんだと思われる劉火華
なぜ、いつもこんな役や情けない役なんでしょ。可哀想だわ・・
今度はもっとかっこいい役やって欲しい〜〜。

そして、Jay。新人クンで息子役でがんばっていると思えば
いいんだけど、このメンバーで演技にはきつかったかなと。
周りのメンバー、タダモノではない人ばかり・・
やっぱり今どきもの「イニシャルD」がよかったかも。

しかしこれ、発売中です。周杰倫「黄金甲」
このDVDは見ごたえあります!!是非。お勧め!!

  Jay.jpg

posted by mihk at 02:33| 香港 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画(DVD)、ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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